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TacticalSnapでXMLとCSVを書き出し、コード済みイベントを読み込む方法(XMLを書き出す)

3ステップ · 0:38の動画 · iPhone・iPad

TacticalSnapでXMLとCSVを書き出し、コード済みイベントを読み込む方法(XMLを書き出す)
動画は近日公開以下の手順は、この動画のナレーション全文です。

要点

静止したフレームでスタジオを開き、XMLを書き出すをタップします。スキャンが見つけたすべてのイベントが、時間と種類つきでSportscode XMLファイルとして書き出され、ファイルに保存することも、アナリストに送ることもできます。CSVを書き出すは同じイベントをExcelやNumbers、Sheets向けの表計算シートとして書き出します。XMLを読み込むはその逆で、ファイルからコード済みのファイルを選ぶと、そのイベントがこの試合のタイムラインに、スキャンが見つけたものの横に並びます。共有しない限り、何も端末の外には出ません。iPhoneとiPadで使えます。

ステップごとに

  1. XMLを書き出す

    スタジオのXMLを書き出すタイルは、スキャンが見つけたすべてのイベントを、時間と種類つきでSportscode XMLファイルとして書き出します。ファイルに保存しても、アナリストに送ってもかまいません。

    画面上: スタジオ→XMLを書き出す→Sportscode XMLで保存

  2. CSVを書き出す

    CSVを書き出すタイルは、同じイベントを表計算シートとして書き出します。ExcelやNumbers、Sheetsで開けるので、好きなように数えたり並べ替えたりできます。

    画面上: CSVを書き出す→同じイベントをExcelやSheetsの表に

  3. XMLを読み込む

    XMLを読み込むは、その逆です。ファイルからコード済みのファイルを選ぶと、そのイベントがこの試合のタイムラインに、スキャンが見つけたものの横に並びます。共有しない限り、何も端末の外には出ません。

    画面上: XMLを読み込む→ファイルのコード済みイベントがタイムラインに

必要なもの

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TacticalSnapはiPhoneやiPadの端末上で、すべての工程を実行します。分析は無料で無制限。動画の書き出しだけが有料のステップです。

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